若いゲイに流行しているパパ活とは?

投稿日:

就活、終活、婚活、妊活、など何かについて自らが行動する事について「活」をつけるのが今の流行りですよね?

で、ゲイ出会い系業界でも流行っている「活」がパパ活なんです。

すでにゲイ雑誌やインターネットでは話題になっているパパ活はどんな活動なのか詳しく解説していきましょう。

パパ活はゲイがパトロンを作る活動の事

パパ活とはゲイがパトロンを作り、金銭的な援助をもらうための活動です。

熟年ゲイがパパになるための活動ではありません。熟年のための活動ではなく、若いゲイのための活動です。

売り専やボーイでは、お金をもらう男性を「パパ」と呼んだりしますよね。そこからパパ活という言葉ができています。

パトロンを作り、金銭的な援助を受ける事で生活がハイソになったり、金持ち男性と付き合っているという満足感も生まれます。

パパ活はリッチなゲイを捕まえるために男を磨きをします。

また、パパを捕まえて金銭的な援助を受けると生活が豊かになるので、ジムやエステなどの自分磨きをする事もたやすくなります。

パパ活で捕まえたパパと軽くお茶するだけの若いゲイもいますし、体の関係になる人もいます。

さらにパパに愛情を持っている人もいれば、金銭的な援助のためと割り切っている人もいます。

パパから援助を受けるというのがパパ活なので、愛情があろうがなかろうか、どこまでパパと付き合っていくかはその野郎次第です。

パパ活に向いている年代と、その理由とは?

パパ活に向いている年代は10代後半~40代後半です。

それ以下の年代だと未成年になってしまい、未成年と関係を持つと児童を守るという意味で相手が逮捕されてしまうかもしれません。

また、パパ活に年齢制限はありませんが、40代後半ぐらいまでが潮時ではないかと思います。

なぜなら、40代後半になってくると相手との死別を考えないといけないからです。

40代後半でパパがいるゲイは芸能界や水商売などの仕事ならばありかもしれませんが、ふつうのゲイだと

まだパパがいるの?その人が死んだらどうするつもり?

という目線で見られるかもしれません。

そしてパトロンがいるゲイは、なかなかパパから抜け出せずに老後、職がなくなるという事もありえます。

就職するのは40代~でいいと思っていたり、パパの遺産とかアテにする予定ならば40代後半以降もパトロンがいても良いのですが、そのパパがいなくなったら人生終わりとかなったら厳しいので30代からしっかりとした職にはついておきましょう。

ゲイの愛人契約は昔から当たり前だった?

パパ活は、言わば愛人契約です。パパ活という言葉は新しいのですが、やっている事は昔から当たり前のようにあります。

かの有名なアレクサンドロス大王は公衆の面前で大喝采のうちに抱擁して接吻を交わした男の愛人があった。

また、政治家や有名人のゲイには愛人がいる事も昔から多いですし、愛人がそのままデビューってなる事もあります。

もっと言うならば、大名と小姓という修道関係が当たり前だったという歴史も日本にはあります。

ゲイ活動というのは、女性をないがしろにするものではありません。女性を守るための仕組みだったという考え方からスタートしたものです。

法律上では男とは結婚できません。(最近変わってきましたが…)妻は女性と決まっているため、愛する女性として妻とするのです。

ゲイ活動は子孫を残さないので無駄な行為という人もいますがそこはノンケの考え、ゲイの考えは理解してもらえないでしょう。ゲイ活動をしないと精神バランスがおかしくなってしまいます。なので適度なゲイ活動が必要です。

「パパ活だなんて恥ずかしい…。」と思わなくていいんです。昔からパパ活の原型はあったのです。そして、その原型はゲイを守るためだったのです。

ゲイの地位は昔よりも向上しましたが、ゲイを守るというのは昔も今も変わらないですよね。

ゲイはそれに甘えて、パパ活を堂々とやってもいいのではないでしょうか?

既婚者ゲイにとってもパパ活はメリットがたくさん

パパ活は既婚者ゲイにとってもメリットがあります。なぜ政治家や芸能人などの時の権力者や金持ちのゲイは若い男の子をはべらせるのか?

それは、当時は若い子がいるというのはステイタスだったからです。

お金持ちというのをアピールするために若いゲイを囲い、財力を示していました。現在でも、パパ活でパトロンになるという事はステイタスです。

若い男のゲイを囲うというと言い方が悪いのですが、囲うという事は可能性ある若いゲイを守ってあげるという事です。

若いゲイにとってパパは必要不可欠な存在となり、パパは自分の存在意義を見いだせます。

家庭では妻の尻に引かれ、どんなに仕事を頑張っても相手にされない…。
おまけに、娘からは害虫扱いされてしまう…。
嫁からはまるで粗大ゴミのように邪魔な存在と言われ、休日は肩身が狭い。

でもパパ活で知り合った年下の男の子は、自分を大切に考えてくれる。

パパは男性としての誇りを取り戻したり、普段の生活から抜け出した気分を味わえるのです。

既婚者ゲイにとってもメリットがあるから、パパ活市場は成り立っているのです。

パパ活はパトロン探しです。あまり人様に言えないような活動かもしれませんが、若いゲイにも既婚者ゲイにもメリットがあるのでパパ活をやる若いゲイは多いのです。

人気ゲイ出会い系ランキング

ゲイ広場

日本で一番有名なゲイ出会い系サイト。出会い系と言えば文句なしでココです。

ゲイ広場はタチもウケもリバも会員数が半端じゃなくいますので出会える確率は高い出会い系サイトです。

1=10円のポイント制です。

会員登録 利用料金 無料P数
男性同性愛者登録無料 ポイント制 1P=10円 150P(1500円分)
 

ワカバの園

ワカバの園は若い男の子が多いゲイ出会い系サイトです。

おじさんが好きな若い子同年代が好きな若い子ぽっちゃりが好きな若い子ガタイ専の若い子などなど

アダルト色は強いのですが運営はしっかりされている出会い系サイトですので、サポートも親切に対応してくれます。

完全無料の使い放題です。

会員登録 利用料金 無料P数
男性同性愛者登録無料 メール送信0円 メール受信0円 なし

マッチョゲイ

 

マッチョゲイはマッチョな人が多いサイトです。

ガタイ専だけど自分はマッチョじゃないからって諦めてるのでしたら大間違いです。

マッチョな人でも細身の人が好きですし太ってる人も好きです。逆もしかりです。

なのでガタイに自信がない人ほどモテル可能性が高いです。

ただアダルト色が強いので恋人を探してるならば最初にそれは言っておかないといけませんね。体だけの関係ならば問題ないですが(笑)

完全無料の使い放題です。

会員登録 利用料金 無料P数
男性同性愛者登録無料 メール送信0円 メール受信0円 なし

-パパ活

Copyright© ゲイ出会い系サイトをランキング - 出会えるゲイサイトの総合第1位は?‎ , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.