既婚者ゲイがゲイセックスの相手を出会い系やSNSで探す人はどのくらいいる?

投稿日:2017年8月13日 更新日:

家庭があるのに外でゲイの恋人とアナルセックスを自分がしているとか、したいとか公の場では言えないですよね。

しかし、ゲイ活動に興味がある既婚者は多くいます。

なぜそう言い切れるのか、既婚者のゲイ活動に関するデータを紹介します。

そして、ゲイ活動の相手を探すためにはどうすれば良いのか、SNSでゲイセックスの相手を探す上で気をつける点なども紹介します。既婚者だけどゲイ活動したい!その気持ちは正常ですよ!

どのくらいの既婚者ゲイが活動してる?SNSでゲイを探す人はどのくらい?

まずは既婚者のゲイ活動に関するデータから見てみましょう。ゲイ活動してます!と手をあげる既婚者ゲイは街角でなかなかいないと思うので、インターネットのデータから解析していきます。

まずは既婚者のゲイの割合です。

40代~50代の既婚者男性を対象にしたところ、ゲイ活動の経験者は14%ほどでした。そして、何人とゲイセックスをしたかというのは、2人~5人が約60%です。

ゲイの恋人がいるのに相手を探すという浮気となるともっと確率は高く、10代~20代のゲイでは浮気したという人が60%ほどで、浮気したいと思うゲイは70%もいました。

そして別のアンケートによると、浮気相手のゲイをインターネットで探すという男性同性愛者は20%ほどでした。インターネットで探すというのは、出会い系サイトだけではなくてラインやフェイスブックも含みます。

以上の結果から分かるのが、ゲイと付き合ってるゲイの浮気は多くの人が経験しているけれど、きちんと女性と結婚してる人のゲイ相手の浮気人数は少ないのが分かります。

しかし、40~50代男性同性愛者を対象に秘密裏にゲイ活動を探すという狭いマーケットなので、既婚者のゲイ活動は既婚者全員のゲイをマーケットにすればもっと多いと思います。

さらに、若い男の子が浮気として関係を持ったのが既婚男性で、既婚男性から見たら既婚者のゲイ活動だというケースもあります。

つまり、ゲイ活動する既婚者男性は人口は10%以上の可能性は高いです。それに比例して、SNSでゲイ活動の相手を探す人も多いのが分かります。

既婚者のゲイ活動の相手の探し方!デメリットやメリットは?

次に既婚者ゲイ活動の相手の探し方です。相手を探す方法は大きく分けて2つあります。

それが職場や友人といった身近な人から探す方法と、出会い系サイトやフェイスブックといったSNSから探す方法です。

それぞれのメリットとデメリットはあります。

身近な相手のメリット!顔見知りなので深い仲になりやすい

まず身近な人からゲイ活動の相手を探すメリットですが、相手が顔見知りで深い仲になりやすいという点です。

顔や性格が分かると、自分に合うかどうか分かります。また、相手は知り合いなので犯罪に巻き込まれる可能性も低くなります。

そして、顔見知りならば連絡を取り続けていっても奥さんに怪しまれません。さらに周りの人にバレてはいけないというスリリングさも味わえます。

しかし、身近な人というのは裏を返せばデメリットにもなります。

身近な相手のデメリット!ゲイ活動がバレた時に交遊関係が壊れる

ゲイ活動がバレた時に交遊関係が壊れるという点もありますし、職場だと仕事がやりずらいばかりか、ゲイという事もばれてしまってその場にいられなくなります。ゲイの可能性がある人なんじゃないかって思うノンケの同僚は多いと思いますが失敗すればすべて終わりますのでかなり大きなデメリットです。

 

SNSのメリット!ゲイ活動の縁をすぐに切る事ができる

SNSなどのネットでゲイ活動の相手を探すメリットは、自分とはあまり縁がない人と出会うのでドキドキハラハラ感があります。

深い仲になるまでの過程を楽しむ事もできます。そして身近な人ではなくて世の中のゲイ全員が活動対象になるため、より自分のタイプの野郎を探しだせます。

関係のもつれや会ってることを奥さんにバレてしまった場合でも、SNSで知り合った仲ならば縁をすぐに切る事ができるのもメリットです。

SNSのデメリット!身内バレする確率も少なからずある

SNSでゲイ活動の相手を探すとメリットが多いです。しかしデメリットもあります。それが身内バレする確率も少なからずある点です。

SNSで知り合った同性は、自分の仕事場の人間でもなく、近所にいる人でもありません。

しかし、自分の行動1つでゲイだという事がバレる場合もあります。SNSを身内に盗み見されたり、今まで連絡先になかった人を怪しまれたりと、自分の行動が災いしてゲイ発覚になりやすいのがデメリットです。

さらにSNSだと、ネット上でナンパをするようなものです。ネットだと発覚につながりにくいと感じるかもしれませんが、ネットだと検索履歴からバレる可能性がありますし、うっかり友達登録したらゲイであることが身内バレに繋がる可能性もあります。

そのため、SNSでゲイ活動するのは良い事ばかりではないのです。

まとめ!深い関係になりたくないならSNSで探すべし

以上の事から、遊びのゲイ活動するならばSNSで相手を探すのをおすすめします。

家庭崩壊を望まないのならば、相手とはいつか別れる日がやってきます。そうなった時にSNSならば、相手と縁を切りやすいです。

また、バレそうになった時に隠し通しやすいのもSNSでのゲイ活動です。割り切りを楽しめるという人はSNSをおすすめします。

さらにSNSだと出会い系サイトのように、体だけの関係希望の人を探しやすいのも大きなメリットです。しかし、本気は相手を傷つけてしまいますから、ほどほどにしておきたいですよね。

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